
AIST-IDEA | CFP算定支援
CFP算定支援
専門人材が、高度な知見とAIST-IDEAを活用して、カーボンフットプリント算定(製品単位のCO2排出量算定)業務を支援します。
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製品のCFP算定支援
■ 特徴・メリット
専門人材が、高度な知見とAIST-IDEAを活用して、カーボンフットプリント算定(製品単位のCO2排出量算定)業務を支援します。 自社に算定ノウハウやリソースが不足している企業様におすすめです。
特に、規制対応のためのCFPだけでなく、既存製品・既存事業と比べて環境性能が高いこと示す「攻めのCFP」が自社のブランド価値の向上、ひいては売り上げの向上につながるケースが増えてきております。弊社では、AIST-IDEAを用いて、算定の網羅性・完全性・透明性を担保しながら、製品の販売に貢献する「攻めのCFP」を伴奏支援します。

算定範囲や前提条件の整理から実際の算定まで支援し、
次回以降は自社で算定できる状態を目指します。

算定報告書を作成します。
講師の紹介

株式会社AIST Solutions
プロデュース事業本部
IDEA事業グループ
西 哲生
慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、東京工業大学(現、東京科学大学)大学院社会理工学研究科博士後期課程修了し、 博士(学術)を取得。
株式会社社会調査研究所(現・株式会社インテージ)にてマーケティングリサーチ業務に従事。その後、1992年の地球環境サミット以後、国・自治体・業界団体・企業を対象とした環境問題に関する各種調査、計画策定、コンサルティング業務に従事。
神戸大学、武蔵野大学、大妻女子大学、宮城大学にて非常勤講師を歴任。
2020年より産業技術総合研究所(産総研)にて、LCA活用推進コンソーシアム関連業務を担当。
2023年12月より株式会社AIST Solutionsに参画。現在は事業構想部スペシャリストとして、LCAを中心とした環境・サステナビリティ分野の社会実装・事業化支援に取り組んでいる。

株式会社AIST Solutions
プロデュース事業本部
IDEA事業グループ
望月 規弘
2000年より、国内メーカーにて、製品LCA/CFP、タイプⅢ環境ラベル、組織のLCA、scope3、環境効率を推進。2023年より、国立研究開発法人産業技術総合研究所にて、LCA活用推進コンソーシアム関連業務を担当。
2025年より、株式会社AIST Solutionsにて、AIST-IDEAの普及啓発、企業のLCA/CFP算定支援を行っている。
【主なコンサル実績】
・20Lポリ容器リユースのGHG排出量算定(鈴与エコプロダクツ株式会社様)
・再生アルミ粒のGHG排出量算定(山一金属株式会社様)
ご相談事例
■ 山一金属様

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