年に一度、最新注目技術の“最前線”をまとめて掴める1日。
AISolスタートアップであるStockmark株式会社とともに、オンラインイベントを開催いたします。昨年は 5,000名超が参加し、大きな反響を呼んだ、本イベント。今年も、業界の垣根を越えて“最新技術”と“つくる人”が集う一日をお届けします。
「技術」が次の未来を創る。その瞬間をどうぞお見逃しなく。

イベント概要
◆イベント名:FUTURE TECH 2025未来を創る次世代技術最前線
◆日時:2025年9月3日(水曜日)9:00-17:00 ※イベント全てではなく、部分的な聴講も可能です
◆開催形式:オンライン開催(ZOOM)
◆参加費:無料
◆参加対象者:製造業にてものづくりに関わる方
◆参加人数:5,000名
・主催:ストックマーク株式会社
・共催:国立研究開発法人 産業技術総合研究所/株式会社AIST Solutions
・後援:株式会社日刊工業新聞社
タイムテーブル
【セッション1】9:00 - 10:00
「未来技術2030」―“国家が賭ける技術”と、日本が世界と戦うための勝ち筋とは
木村 敬子氏
内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局 未来革新研究推進担当 参事官
中島 英夫氏
国立研究開発法人科学技術振興機構 ムーンショット型研究開発事業部 部長
【セッション2】10:00 - 11:00
AIで、イノベーションは加速するか?—製造業の未来を拓く"探索力"と"仕組みづくり"
入山 章栄氏
早稲田大学大学院経営管理研究科、早稲田大学ビジネススクール 教授
林 達氏
ストックマーク株式会社 代表取締役CEO
【セッション3】11:00 - 12:00
半導体はどこまで進化できるか? —次世代半導体に求められる技術と発想
黒田 忠広氏
東京大学 特別教授
熊本県立大学 理事長
【セッション4】13:00 - 14:00
全固体電池 実用化ロードマップ2025 ─ 技術課題と日本の勝ち筋
池松 正樹氏
東京科学大学 全固体電池研究センター 特定教授
【セッション5】14:00 - 15:00
全動き出した量子コンピュータ─我々はいま何を備えるべきか?
堀部 雅弘
国立研究開発法人産業技術総合研究所 量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター(G-QuAT)副センター長
【セッション6】15:00 - 16:00
ロボット技術 ✕ AIで描く未来社会
安藤 健氏
大阪工業大学 客員教授
Panasonic R&D Center Singapore, Managing Director
【セッション7】16:00 - 17:00
生体センシングの最新技術動向2025 ─ 最新事例から読み解く、技術トレンド
喜多村 悦至氏
株式会社リンカーズOI研究所 シニアリサーチフェロー
石巻専修大学 客員教授 / 東北大学加齢医学研究所 研究員
渡辺 彩子氏
株式会社リンカーズOI研究所 リサーチマネージャー
本イベントに関するご不明点は
stmk_event@stockmark.co.jpまでメールにてお問い合わせください。